無垢の木のソファの心地よさ。

 

ソファの心地よさは、座りゴコチだけではありません。
私達は、暮らしの中にすっと馴染む心地よさ、ふと触れた時の心地よさも含めて、
ソファを選んでいます。



 

 座り心地の確認、それは一人ひとり違います。

 

座り心地は、一人ひとり違っているので、使う人自身が実際に座ってみるこが一番なのですが、
その前に、私達は一つ一つのソファに座ってみて実際に「かけココチ」を体験しています。
のどかなお昼時に、そのソファに座って本を読んでみたり、ボーーーっとしてみたり。
横になってみたり。。。

実際にすわってみると、色んな発見があります。
「おっ!このソファにゴロンとすると気持ちいぞ♪」とか
「こっちのソファはだらだらな座り方がしっくりくるなぁ」、
「なんだか、背筋がピンとする感じかな・・・」などなど。

 

だから、まずは座りにきてください。
「ソファにすわってみても?」といってくだされば、
スタッフがずっと傍についているということもありません。
いろんな本をてにとって見たり、DVDを鑑賞しながら、美味しいコーヒーで
寛いでみてください。
女性の方は、ちょっぴり勇気がいるかもしれませんが、
大事な大事なお買いモノだから、
勇気を出して(^^)、寛いでください。

美味しいコーヒーと、スリッパを用意してお待ちしております。

 
 ユーハウスが選ぶソファ
 
私たちが、星の数ほどあるソファ(毎年新作でもたくさんのソファがでています。)の中から
選ぶ基準があります。

まず、第一に無垢の木のフレームであること。

だって、ソファの脚だけでも無垢の木が使われていることによって「ホッ」とする
雰囲気になるから。
そして、何よりずっと使って欲しいから。
ソファは15年以上使っていると、張地の部分が布、革に限らず退色したり破けたりしてきます。
中のウレタンフォームの経たりも実感することでしょう。
そんな時、リフォームしたり買い替えたりするのは簡単だけど、
ずっと使ってきた年月がしみこんだ部分を愛おしく感じてほしい。



木のフレームのソファの手が触れる肘掛の部分は、手垢で黒ずんだりしながらも
年月を経て艶がましていきます。
そんな、時の変化を実感できるのが無垢の木のソファの一番の特徴ともいえます。


第二に、後ろからみても素敵であること。

ソファって、お店で見るときは前から見ることが多いと思いませんか?
でも、実際暮らしの中に入れてみると、リビングとダイニングの中央に置いたりすることも
考えられると思います。初めは、壁に添っておいても、模様替えをしたり
お引越し先の間取りによったり、家族構成の変化によっても
ソファの位置をかえることがあります。
だから、ソファはどこから見ても素敵なモノがいい。

 


大きなこだわりはこの二つ。
大好きな居場所をつくって欲しいから、たくさんたくさん足を運んでお店にきてください。



木のソファーを見る



TEL:092-554-8700